☆ 賃貸住宅に住み続けるデメリット❕

若い時は意外と考えないマイホームを持つ意味!

老後の安定した生活を望むなら持ち家がある方が安心】・・・❔❕   ★こんにちは、今日はマイホームをもたず、これからずーと賃貸住宅に住み続けたとしたら、老後の生活はどうなるのか?という話です。気になりませんか?。若いうちは住宅ローンなど組んで家を購入するとローンに縛られて大変だ!まだ、家賃を払っているほうがいいよ。という人もいるのです。でも、考えてみてください。賃貸住宅は定年などで定期的収入がなくなっても、月々の家賃を支払わなければなりません。病気をして収入がなく家賃を払わなければそこを出て行かなければなりません。『住むところがある安心感』は年を重ねるごとに実感してきます。現実は確かに大変だと思いますが若いときに自分の家を持ちたい!この考えは、後で(老後)とてつもないメリットがある事に気が付きます。

★現在60歳の人が、80歳まで賃貸住宅に住み続けると家賃8万円として12カ月X 20年 =1,920万円もの大金が老後の住居費として必要になってきます。給与などの定期収入がない場合、1,920万円という住居費を老後資金(生活費)とは別に確保するということは大変難しい事です。

★持ち家(マイホーム) の場合は、「住宅ローン」返済が終わっていれば住居費は必要なくなるので、老後は生活費のみの確保を考えるだけで良いということになります。こう考えると資金計画の重要性がいかに大切かがわかるかと思います。

無理のない資金計画を組めれば、人生を楽しく過ごせる!

家を建てた後も、家族が安心して幸せな生活を送ることが出来る。これが【本当の資金計画】なのです。ローン返済を長期間続けなければならない為、いかに安全にローンを組むかでこれからの幸せな生活が送れるかどうかが決まります。

マイホーム以外にかかる大きな資金】も必要! ☆教育資金 ☆老後資金  は避けては通れない3大支出であり、家計をうまくやりくりしていくことが必要になって来ます。【人生の想定される資金計画】を作ってみるとその時期に大体いくらのお金が必要になって来るかが見えてきます。資金が必要な時期を基準に優先順位を付けて行く事が大事。『子供の入学・卒業・結婚』『ご主人の定年退職』など・・・☆教育資金 ☆老後資金は、一度にかかってくるものではないので計画を立て必要な時期に合わせ月々の貯蓄などして準備する。準備できない場合は、『国の教育ローン』・『奨学金』で準備するなど。

【国の教育ローン】の特徴→ 子供の在学期間内は元金の返済を据え置くことが可能ですので、期間中は利息のみを返済。子供が学校を卒業後に元金と利息を返済することが可能。

 

アーベルホーム園畠建設は静岡県静岡市葵区を中心に、大工の棟梁が自ら選んだ自然素材をふんだんに使い、一棟一棟真心込めた健康木造住宅を建てる建築工務店です。
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